これまで Cursor を使っていたが、仕事が Claude Code 1本なので、個人開発でも使おうと Claude をインストールしたが、claude コマンドの実行時で失敗してしまった。
$curl claude
warn: CPU lacks AVX support, strange crashes may occur. Reinstall Bun or use *-baseline build:
https://github.com/oven-sh/bun/releases/download/bun-v1.3.6/bun-darwin-x64-baseline.zip
error: Invalid DNS result order.
AI を活用した Android 開発のキャッチアップと、AI 時代でも人が学習する意義について共有
(visionOS TC にもプロポーザル提出したが、こちらは補欠採用で登壇ならず)
新技術である Foundation Models や visionOS を使った個人開発がはかどったのが良かった。登壇駆動開発とはよく言うが、まずは登壇にエントリーしてしまって、そこに向けて平日夜や休日も返上で学習や開発にいそしむのは案外苦ではなかった。また WWDC 後は Apple が自社主催でワークショップを開催したことも、学びに弾みがついてありがたかった。
最後の Ahmad’s Blues だけは、いろんなテンポのドラムソロを練習したく、Miles Davis のマラソン・セッションを全曲テンポ別に分類して、その中でドラムソロ有りのバラードを選んだもの。かなり良い練習になったが、後半の倍テン部分を220~の4ビートで引き出せるようにはなった一方で、肝心のバラードに活かせた試しがない。