コーディングエージェント(AI)による開発の話が3割で時代の流れを感じた。が、がっつりプロダクト開発現場におけるの知見というより、まだ個人利用でのノウハウが中心(開発現場での知見は、AI専門の勉強会の方で聞けるイメージ)。Animatable や Metal などUI開発系の話は作例も見れて楽しい。懇親会でも終始、各社/個人のAI活用について(Devin や Cursor の使い分けなど)情報交換ができて参考になった。Devin について各社どれくらいACUを消費しているのか気になったが、聞き出せなかった。
個人的に深く共感した点として、堤さん発表で言及されていた、0→1が苦手な人間の性質を逆手に取り、AIに任せてしまう、はまさに初手で年々腰が重くなる筆者が同じことを考えており、人間の元来もつ(負の)性質をAIでカバーすることで、いかにして人間の本質であるクリエイティビティを解放するか?そこに夢を見ていきたいと思った。
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SwiftUIにおけるPreferenceの基礎概念
ウォンテッドリー/湊 さん
Preferenceとは- 子→親 の情報伝達
BindingEnvironmentとの比較解説
- 活用事例
- 下スクロールでボタン非表示:子ビューで発生したスクロールイベントを親に伝達